地球がヤバイ

地球がヤバいが俺もヤバい

スパイの皆さん、見て下さい(シャクティ)

人生で初めてマチアソビに参加して来ました。

本当は春に行く予定でしたが諸事情でコケてしまい、秋に行く算段が着くもギリギリ迄台風に開催の有無すらも怪しくなったり…色々ありましたが無事楽しめました。平成最後らしいですよ、ウケる。

 

 

 

そこでとあるアニメ作品のお渡し会に参加して来たんですが一切作品の事も知らずに声優さん馬鹿可愛いやんけ!行くぞ!ってバチクソに軟派な理由で"4回"も行ってしまい、硬派な僕は深く深く反省しました。

しかもTシャツにサイン迄入れて貰ってるので本当に軟派極めてます。無理、ほんまに情けない。

 

ただ腐っても硬派なんでこのままではいられないと奮起して布教したいと思います。

何と今から勧める作品、"""スパイ""らしいのでダムンガで誤射ばかりする皆さんにうってつけでは???

 

そんな訳で『RELEASE THE SPYCE』(リリース ザ スパイス)のお話。

キャラクター原案はなもり先生、シリーズ構成はタカヒロさんによるオリジナルTVアニメ。

なもり先生と言えばゆるゆりタカヒロさんはゆゆゆ何かが代表的ですね。

全部調べました。

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今期から始まったアニメなんで多分このブログ出してる段階で2話が放映してるかしてないか位だと思いますんでまだ余裕で間に合いますよ、皆さん。

 

 

お話としては舞台となる空崎市に住む女子高生の源 モモがとある理由から正義のガチスパイ組織「ツキカゲ」にスカウトされ、多分横領とかしてるガチ犯罪組織「モウリョウ」と戦うとかそんな感じです。

 

源 モモ

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本作の主人公。

なもり先生原案、ピンク髪ってなると脳裏を過るヤバいキャラ居ますけどそれはそれ、リリスパはリリスパだと思ってましたけど浅はかでした。

この子の特技がスカウトされる要因にもなっているのですが、いやもう見た方が早いです。

因みに声優さんクッソ可愛いです。

 

モモが今後活動する「ツキカゲ」には訳あって女子高生しか居らず、前述した通りなもり先生手掛けるキャラだけあって皆可愛いです。流石です。

敢えて今回は主人公以外伏せるので未視聴の方は即刻視聴してくれよな、連絡待ってるぞ。

 

1話は自分も視聴しましたが戦闘シーンが予想以上にガッツリ動いていたので迫力があって驚きましたね。

ゆるゆりの先入観がありすぎた節はある。

戦闘もですがモモが「ツキカゲ」の面々にスカウトされ、事件を通してスパイになる決意をする下りは中々熱かった、ホットスクランブル。

そして節々に漂う不穏がこの先の展開に期待や不安を抱かせるのも1話で良く纏められてるなと思いました。

社会人になってアニメ見る時間無くてオワオワの実を食べた全身オワオワ人間と化していたのですが、久しぶりに楽しく見れたアニメなのでリリスパはこれから見ていこうかなと思ってます。何を隠そう、少将でありスパイですので。

 

エクバ2も今月末に稼働してスパイ活動を捗らせる事間違い無しなダムンガの民、良ければ一緒にリリスパ見て優勝しないか?

僕は円盤全巻予約したんでCD共にいつでも貸せるしリリスパ語りしよう。

連絡待ってるからな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

因みに今期覇権は刀使ノ巫女です。

熱々キョンイガ部 〜グラタンの裏技1〜

よっ←これ流行らせたい

サンタです。

 

一先ず9/8〜9で開催されたSS3Aお疲れ様でした。

自分もLVで参加して来ましたがとても楽しかったです〜〜〜〜!!!

満足だったので感想ぶちまけても良いかなぁって思って帰宅中にバァ〜〜って書いては見ましたが語彙力がドッカンバトルで見返したら何書いてるのか解らなくなってたので残念ながら下書きプリズンへ打ち込みました。群馬の感想は下書き脱獄出来る日が来る事を願うばかり(他人事)

 

ライブ後って事もありましてモチベがモリモリしてるので割と旬?だと思う響子ちゃんの2曲目、「アツアツ♪マカロニグラタン」の事でも話したいんですけどまだ聴いてないんで曲の話とか出来ないんですよね。

 

待って下さい。

ブラウザバッグしないで下さい。

 

そもそもグラタンの話がしたいのも自分は響子ちゃんの担当させて貰っているからでして(激遅自己紹介)、曲を聴く前に今まで見てきた彼女からグラタンはこんな曲じゃないか、こんな感じであって欲しいなって考えて行くのも楽しいんじゃないかなってそう言うお話です。

そんな感じでグラタン未視聴の方は是非聴いてから読んで頂く方がコイツ解釈違いか?wwって粗探しも出来て面白さ倍増間違い無しです。

いや本当に終始今見たいにフワッと進行して行くので間違いなく読みにくいですけど許して下さい…何でも新習志野

 

 

前置き長くて申し訳ないので早速初めさせて貰いますが、まずグラタンは「2曲目」である事、これが重要。

アイドルによって差異はありますが2曲目は概ね「これまでの軌跡や未来の事」、「アイドル〇〇〇の曲」であると考えています。

そこで響子ちゃんはどちらに当たるのか…好みとしては前者で書いて貰いたい所はありますが恐らく後者でしょう。

前者が違う理由は単純にモバマスとスターライトステージでの彼女は成長の過程も触れて来た物も大きく異なるから。シンデレラガールズにはモバマスやスターライトステージ、アニメ等色々な入口があって、どのタイミングでこの世界に入って来たかは人によって異なるかと思います。

そんな中で全ての響子ちゃんに該当する曲を作るのは非常に難儀、何なら不可能だとも思います。ソロ曲を作るに当たって万人受けは出来ずとも担当、ファンの方には満足して欲しいって作り手側が思ってそうだな勝手に考えてるのもあってこのコンセプトは違うのかなって。

それに「CINDERELLA MASTER」は自己紹介的な意味合いも兼ねているシリーズであり、「恋のHamburg♪」も例に漏れず「女の子」である彼女が前面に押し出されている1曲になってるからこそ「アイドル五十嵐 響子」の曲を出すには持ってこいだなと。

響子ちゃんは「アイドル」として悩ましい時代がありました。割と最近迄。f:id:snt_maromaro:20180912223301j:image(ラブレター コミュ4話から抜粋)

 

プロデューサーの為にアイドルを演じて来た彼女。

しかし、沢山のファンと仲間との活動を通して行く内に大切な事を知って本当の「アイドル」へと成長して行きます。

 

f:id:snt_maromaro:20180912223304j:image(サマーメモリー+ 親愛度MAX 台詞)f:id:snt_maromaro:20180912230110j:image(ラブレター コミュ4話から抜粋)

 

こうして普通の女の子からアイドルへの道を歩み出した響子ちゃんが見つけた、響子ちゃんにしかなれないアイドルこそが「アツアツ♪マカロニグラタン」で見る事が出来るってのが一先ずの答え。

 

で、そのアイドルが何だよってのが最後の部分でこれまた脱線しそうで難しいから響子ちゃんの言葉をポンっと借ります。

f:id:snt_maromaro:20180912235554j:image(カラフルレインボー+ お仕事 台詞)

 

多分これ。

お嫁さん=アイドルと言うよりお嫁さん+アイドル、それが彼女の目指すアイドルだと思うけど、ここから先は彼女のお嫁さんのお話をしないともう進まないしまぁまぁ長くなりそうだから今回はここで切ります。ちゃんと完走するから許せ、サスケっ。  

 

いや本当にごめんなさい。

謝罪カタツムリ。

開設

祝・開設

 

 

 

って言いたいけどもブログ自体は別のサイトで開設していて、そっちは下書きまみれにして放置して居たので久方振りに書くべ!wって思ったらパスワード忘れて無事死亡。

パスワード再設定すれば良いだけの話ですが巷はてなブログは使いやすいとオタクが噂しているもんだから良い機会なので真似しました。

そんなしょうもない経緯があってこれから何か書く事あればこちらに、以前他のブログで書いた物や下書き等も良さげなのは手を加えて出すかと思います。あまり大した内容の物が無い記憶があるので、しないような気がします。

しない。

 

 

 

 

話したい事はあるんですが筆が進まないので出来たて熱々なネタがあるダムンガのお話でもします。

 

昨日昇格して少将☆2になりました。

エクバからやってますが多分自己最高階級なので割と嬉しいです。

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10月から新作も稼働するとの事で自分はこれで一息つくつもりです。

何で適当に今作の事を自分なりに振り返って老害かまします。

 

稼働開始から1回目のレートマッチ迄は試作3号機(以降ステイメン)をメインにしてプレイしていましたがステイメン含めて中々破茶滅茶な機体が多かったですね。

低コスト帯は特に凄くて稼働初期のGセルフアリオスステイメン、その一帯が下方されたらZZ、更にダークハウンド解禁。

何が強かったかはやってた人なら分かるような君らホンマに低コスト?って機体ばかりでど偉いゲームでしたね。知らない人は調べてちょ。

 

そんな中で最強の一角であるステイメンを使い続けてた訳ですが、勝率的にはあまり奮わずでした。

理由は解っていて立ち位置が酷い。酷過ぎる。

昔からシャフは良くやるせいなのか自分でゲームを作るプレイが染みついていて、変なタイミングで攻めに転じて反撃を食らったり、敵高コの覚醒があるのを理解しているにも関わらず味方と逸れて敵高コの覚醒する隙を与えてしまって居たりとほんまに低コストの代表的な地雷で酷かった。

低コストは負け筋を作らないのが仕事。

上手い人達はそう言ってますが、本当にその通りだなと今では痛感してますね。

皆さんは負け筋作らない低コストになってね。

 

そんな負け筋まみれのステイメンでも6割で少将になる事に成功。f:id:snt_maromaro:20180826012414j:image

機体パワーって大事ですね、腕が無いのにここまで行けるのはメガビーム砲様々です、245ダメ。

 

それからダークハウンドが下方された辺りでカードを売ったので新しく。

心機一転と言う訳でも無いですが流石にまたステイメン使うのは飽きるので、今度は高コをメインに頑張ろうと楽しそうなフルクロスを選択。

まぁまぁ好調だったんですけど、訳解らんガチ中尉のOOに生時の横だけで2落ちさせられたり、身内の貸切で訳解らんデブのクソ弱い低コと組まされて3連続負けと色々あって調子を崩し、そのまま取り戻せずに諦めました…かなシーサー。

そこでじゃあ、どうするか?って悩んだ末に一応使ってたから使い方が分かるのと20コストなのでステイメンとは違うコスト帯からブルーにする事に。

 

するとまぁ〜〜〜〜破壊神。

低コストは負け筋を作らない。って前述しておいて何ですが忘れて下さい。ノーカン。

コイツ低コストの癖にEXAM時の火力が30顔負けで、どんな酷いプレイでも敵30に対して覚醒して攻継決まったらそれだけで勝つ事も少なくありませんでした。

使い出した辺りではまだ流行っていなかったので特格による着キャンもバレる事無く、正直敗北を知りたかった。上手いと勘違いしかけた。

そのままどハマりしたんで30と組んでブルー爆弾、後に解禁されたヤバ15のケンプファーとの覚醒ゲームでEXAM最高以外の感情を失いましたね。腕も消えました。

あまりに簡単に勝てるせいでステイメン使ってた時間と低コストの知識は何だったのか、少し考えた時期もありましたが流石に245ダメごときではしゃぐのが間違い、若気の至りだと気付き猛省。

猛省の末、EXAM。

 

そして2度目の少将となり、今に至るって話ですね。

 

つまり何だろうねって自分で書いてて思いましたけど多分ブルーは神ってお話ですよね。

ステイメンはカス。消えろ。

そしてそんなカスを使って勝てない自分、涙。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

X1も良いよ。