地球がヤバイ

地球がヤバいが俺もヤバい

熱々キョンイガ部 〜グラタンの裏技1〜

よっ←これ流行らせたい

サンタです。

 

一先ず9/8〜9で開催されたSS3Aお疲れ様でした。

自分もLVで参加して来ましたがとても楽しかったです〜〜〜〜!!!

満足だったので感想ぶちまけても良いかなぁって思って帰宅中にバァ〜〜って書いては見ましたが語彙力がドッカンバトルで見返したら何書いてるのか解らなくなってたので残念ながら下書きプリズンへ打ち込みました。群馬の感想は下書き脱獄出来る日が来る事を願うばかり(他人事)

 

ライブ後って事もありましてモチベがモリモリしてるので割と旬?だと思う響子ちゃんの2曲目、「アツアツ♪マカロニグラタン」の事でも話したいんですけどまだ聴いてないんで曲の話とか出来ないんですよね。

 

待って下さい。

ブラウザバッグしないで下さい。

 

そもそもグラタンの話がしたいのも自分は響子ちゃんの担当させて貰っているからでして(激遅自己紹介)、曲を聴く前に今まで見てきた彼女からグラタンはこんな曲じゃないか、こんな感じであって欲しいなって考えて行くのも楽しいんじゃないかなってそう言うお話です。

そんな感じでグラタン未視聴の方は是非聴いてから読んで頂く方がコイツ解釈違いか?wwって粗探しも出来て面白さ倍増間違い無しです。

いや本当に終始今見たいにフワッと進行して行くので間違いなく読みにくいですけど許して下さい…何でも新習志野

 

 

前置き長くて申し訳ないので早速初めさせて貰いますが、まずグラタンは「2曲目」である事、これが重要。

アイドルによって差異はありますが2曲目は概ね「これまでの軌跡や未来の事」、「アイドル〇〇〇の曲」であると考えています。

そこで響子ちゃんはどちらに当たるのか…好みとしては前者で書いて貰いたい所はありますが恐らく後者でしょう。

前者が違う理由は単純にモバマスとスターライトステージでの彼女は成長の過程も触れて来た物も大きく異なるから。シンデレラガールズにはモバマスやスターライトステージ、アニメ等色々な入口があって、どのタイミングでこの世界に入って来たかは人によって異なるかと思います。

そんな中で全ての響子ちゃんに該当する曲を作るのは非常に難儀、何なら不可能だとも思います。ソロ曲を作るに当たって万人受けは出来ずとも担当、ファンの方には満足して欲しいって作り手側が思ってそうだな勝手に考えてるのもあってこのコンセプトは違うのかなって。

それに「CINDERELLA MASTER」は自己紹介的な意味合いも兼ねているシリーズであり、「恋のHamburg♪」も例に漏れず「女の子」である彼女が前面に押し出されている1曲になってるからこそ「アイドル五十嵐 響子」の曲を出すには持ってこいだなと。

響子ちゃんは「アイドル」として悩ましい時代がありました。割と最近迄。f:id:snt_maromaro:20180912223301j:image(ラブレター コミュ4話から抜粋)

 

プロデューサーの為にアイドルを演じて来た彼女。

しかし、沢山のファンと仲間との活動を通して行く内に大切な事を知って本当の「アイドル」へと成長して行きます。

 

f:id:snt_maromaro:20180912223304j:image(サマーメモリー+ 親愛度MAX 台詞)f:id:snt_maromaro:20180912230110j:image(ラブレター コミュ4話から抜粋)

 

こうして普通の女の子からアイドルへの道を歩み出した響子ちゃんが見つけた、響子ちゃんにしかなれないアイドルこそが「アツアツ♪マカロニグラタン」で見る事が出来るってのが一先ずの答え。

 

で、そのアイドルが何だよってのが最後の部分でこれまた脱線しそうで難しいから響子ちゃんの言葉をポンっと借ります。

f:id:snt_maromaro:20180912235554j:image(カラフルレインボー+ お仕事 台詞)

 

多分これ。

お嫁さん=アイドルと言うよりお嫁さん+アイドル、それが彼女の目指すアイドルだと思うけど、ここから先は彼女のお嫁さんのお話をしないともう進まないしまぁまぁ長くなりそうだから今回はここで切ります。ちゃんと完走するから許せ、サスケっ。  

 

いや本当にごめんなさい。

謝罪カタツムリ。